BOOBY / 採用の実務支援
採用専任がいないまま、採用を止められない会社へ。
応募対応や選考まわりなど、採用の日常業務を一緒に回します。人数ではなく、続く進め方を残すことが目的です。
空きを確認する人事の席はないのに、採用だけは止められない。
- 役員・管理職が兼務している
- 応募対応や選考の連絡が後回しになる
- 強化したいが、続く進め方がない
どこまで見るか
約束するのは人数ではなく、実務が回ることです。
応募まわり
届いた応募の整理や、社内で判断しやすい形へのまとめ。基準の調整も一緒に見ます。
媒体まわり
求人媒体の運用や文面の整えなど、日々の作業を引き受けます。
選考の進行
日程調整、進捗の見える化、候補者への連絡など、流れが止まらないようにします。
どう進めるか
- 01
ヒアリング
職種・いま使っている媒体・詰まっている箇所を整理します。
- 02
進め方の設計
誰が何を見るか、どこまで外に出すかを決めます。
- 03
実務を回す
応募対応や選考まわりなど、日常の採用実務を一緒に進めます。
- 04
月次で残す
丸投げで終わらせず、社内に続く進め方を残します。
向き・不向き
向いている
- 採用専任がいない / 兼務で回している
- エンジニア・営業など、選考が重い職種
- 社内に続く進め方を残したい
向いていない
- 人数だけ欲しい
- 条件を一切動かさない
- 人材の手配だけ頼みたい
専任不在でも、続く進め方を残す。
月数社までの対応です。空きがあるか、まずは確認してください。
空きを確認するメールに「職種/応募過多か不足か/使っている媒体」を書いていただけると早いです。